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2013年7月31日水曜日

リサイクル学:散歩

散歩。

街を歩けば犬に出会う。

諺ではないですが、犬はどこの街にもいます。

でも人間と同じように、犬もそれぞれ個性を持っています。

そんな一面を見つけるのも散歩の楽しみの一つです。

そして、あの犬はどこに?

とまた会えるのが楽しみな犬もいるはずです。

そうしてまた私たちは少しこの街を好きになります。




道具屋C,1のHP
http://www.geocities.jp/nohi1212/

2013年7月30日火曜日

リサイクル学:散歩

鶴見を散歩しました。

鶴見といえばその名の通り鶴見川が散歩スポットです。

夏には花火大会、ボート大会など鶴見の憩いの場所として人が思い思いに集まる場所です。

今回は鶴見川の土手から見た夕焼けの風景です。

当たり前ですが、川のうえには空があります。

ビルや建物がない川のうえでは空も大きく、自然の美しさを見せてくれますね。





























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http://www.geocities.jp/nohi1212/
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2013年7月29日月曜日

リサイクル学:散歩

鶴見を散歩しました。

夏の風物詩、お祭り

鶴見の街全体が賑わってます。











































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2013年7月28日日曜日

リサイクル学:散歩

鶴見を散歩しました。

小さな神社を見つけました。

小さい敷地に生い茂る芝生。

人の手入れが行き届いて、ここだけ周りよりも神聖な空気を感じました。

神様はもちろんですが、

なにより人が何かを大切にされる

その心遣いこそが

尊く、美しい光景を生むのかなと思いました。





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2013年7月25日木曜日

リサイクル学:散歩

鶴見を散歩しました。






















おさーみ?
甘そうなお刺身が出てきそうなお店をみつました。

2013年7月24日水曜日

2013年7月23日火曜日

リサイクル学:散歩

鶴見を散歩。






















スーパーのダンボールが顔のように見えました。

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2013年7月22日月曜日

2013年7月21日日曜日

リサイクル学:散歩

今回も鶴見の街を散歩しました。

お弁当屋さん。

洋風 幕の内弁当。

洋風とか和風とかよりまず白のフワフワしたやつ、炭水化物風かよと思わず一枚。



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2013年7月18日木曜日

リサイクル学:散歩

今回は散歩です。

再発見する。

温故知新。

どちらも意味は似ています。

自分の見ている世界を再発見する。

それは自分の住んでいる街を再発見するとも言えます。

再発見することで、見慣れた街並みに新しい街並みが現れます。

そんな温故知新を実践するのが散歩です。

散歩は暮らしにおいての一つの技術です。

今回はトンネル

トンネルを越えると雪国だった。

とは川端康成。

鶴見のトンネルの向こうには雪国はありません。

ですが、

トンネルを抜ける手前、

ほんの少し高揚があります。

きっとそれはどんなトンネルでもあるでしょう。

トンネルあるあるでしょうか。

あるあるの普遍性は案外深くあなどれません。

それはほんの少しの高鳴りかもしれませんが、

きっと子供の頃に覚えたあのトンネルを抜ける時のワクワクした感覚と同じなんだと考えます。

トンネルを抜けるたび、

ほんの少しの高揚感を頼りに、

私たちはどこかで子供の頃の感覚を思い出すことができるでしょう。

散歩のコースにトンネルを加えると、少し違う時間に出会えるはずです。








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2013年7月17日水曜日

リサイクル学:散歩

今回のリサイクル学は散歩。

今回は、散歩というりも、鶴見の風物詩をご紹介のほうが正確です。

なぜなら本日は、

鶴見にあります総持寺というお寺の盆踊りがあるからです。

この盆踊りが巷では結構有名でありまして、

お坊さんたちがが音頭を取る、というよりも

むしろ一番楽しんでるんじゃないかと見入ってしまう。

普通な盆踊りではないのです。

動画に撮られる方もいますので、昨年の光景をご紹介します。



本日より3日間開催されているそうですので、よろしければ鶴見にお越しください。

2013年7月16日火曜日

リサイクル学:散歩

今回のリサイクル学は散歩。

散歩はいいですよね。

まず自分のペースで思い思いに歩く。

それは適度な運動と

適度な気分転換と

新しい発見や着想の時間でもあります。

散歩は、

自分だけで完結できる楽しさや

街場の深みや広がりを教えてくれます。

いわば楽と学が含まれた大人の愉しみとでもいいましょうか。

その効果はもとより、その経済性には、リサイクル学の本質にも通じるのかと考えます。

ということで、リサイクル学では

散歩の良さを再確認、再発見していこうではないかと。

我が街、鶴見の散歩風景を載せます。

詰まる所、ネタが切れがち、と思っていただいて間違いありません。。

かの作家、国木田独歩も述べています。


”武蔵野に散歩する人は、道に迷うことを苦にしてはならない。

どの路(みち)でも足の向く方へゆけば、

必ずそこに見るべく、聞くべく、感ずべき獲物がある。”



ではでは、鶴見の街を散歩してみましたと。

鶴見川を散歩。

























バスを待つ、人を待つ、イス。

人の善意によって置かれたイス、きょうも誰かが腰かけます。

バスはもちろんこの待合の空間にも

公共性が充ちていました。


2013年7月12日金曜日

リサイクル学:散歩

今回のリサイクル学は散歩。

散歩はいいですよね。

まず自分のペースで思い思いに歩く。

それは適度な運動と

適度な気分転換と

新しい発見や着想の時間でもあります。

散歩は、

自分だけで完結できる楽しさや

街場の深みや広がりを教えてくれます。

いわば楽と学が含まれた大人の愉しみとでもいいましょうか。

その効果はもとより、その経済性には、リサイクル学の本質にも通じるのかと考えます。

ということで、リサイクル学では

散歩の良さを再確認、再発見していこうではないかと。

我が街、鶴見の散歩風景を載せます。

詰まる所、ネタが切れがち、と思っていただいて間違いありません。。


ではでは、鶴見の街を散歩してみましたと。

鶴見川を散歩。

珍しく川が凪かのように静かで、ほとりの家々が映り込んでいました。

なんだか、どこか遠い国の風景に感じた一枚です。


















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2013年6月11日火曜日

リサイクル学「万歩計」

小さいころに、世界中のいろんな場所に行きたいと思ったことはありませんか?

大人になって実際に行ってみたり、

行きたいとは思っているけれど日々の生活に手いっぱいだったりと

ひとそれぞれでしょうが、「自由気ままにどこかに行きたい」

そんな小さいころに思っていた自由な想像力も忘れてしまいそうになることもあります。


今回のリサイクル学、再提案は「行きたい場所に行く」想像力です。


例えば、地球1周は約4万キロと言われてます。

大人の男性の平均的な歩幅は約70㎝とされています。

もし、地球をあなたの足で歩いて1周するとなったら、いったい何歩歩けばいいのでしょう。


ざっくり計算すると、答えは6000万歩です。


途方もない歩数ですが、ゆっくりざっくり1日の歩数に落とし込んでみると、

1日6000歩の歩数を歩いたとしたら、1万日で1周できます。

1万日。これまた途方もない日数ですが、ゆっくりざっくりと計算してみると

1万日÷365日。

つまり約27年で人は地球を1周しているのです。


そう考えると、もうすでに地球を1周している人や2週している人、

もうすぐ1周する人、これから1周しはじめる人など、

この地球には、自分の歩幅で地球を味わっている人がたくさんいるんだと

地球の上でみながみな思い思いに歩き回り走り廻りしているんだと想ったりしませんか?

ゆっくりざっくり歩いて数えてみれば、気付けばもう

地球を1周してたりするんです。

さて、きょうはどこに行きましょうか?

パリやミラノ。

ハノイやコルカタ。

南極に北極。

インカ帝国にピラミッド。

はては空に浮かぶ雲や宵越しに横切るお月さま。

思い思いに歩いて、どこにでも行きましょう。

ゆっくりざっくり、思い思い、想像すれば

どこまでも行けますとも。








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